穴場の風俗店を見つけたこと

最近はスマホで簡単に風俗の情報をチェックする事ができるになっているので、友人達と何処のお店が良いのか話が出たときにも、すぐにスマホで目的のお店の女の子を探し出すことができます。

以前は、目線入りの写真ばかり掲載していたお店も、何人かの女の子は素顔をそのまま公開している子もいます。その写真で可愛い子がいる場合は、とりあえず行ってみるようにしています。

以前は高級な風俗は行かないようにしていましたが、ハズレな風俗嬢を何人も体験すると、そのようなハズレに使ったお金を換算していけば、高級風俗店で間違いのない女の子にサービスをしてもらう方が断然お得であると感じるようになったのです。

なので、顔がバッチリ分かる風俗嬢の場合には、多少高くても楽しむ事を選択するようになりました。綺麗な女の子がサービスをしてくれると、サービス料金以上に楽しめるように思えるのです。

数ヶ月前に水戸で風俗のお店を探したのですが、なかなか見つからずネットでチェックしてみると、かなり美人な風俗嬢が所属してるお店を見つけたのです。その店は風俗街から結構離れていて、普通では見つからないお店でした。

しかし、所属してる女の子はとても綺麗であり、水戸でも穴場の風俗店を見つけた瞬間だったのです。

水戸のデリヘルで最高の気分

話には聞いていたので、一度水戸に行ってみたいと思っていました。駅の近くでデリヘルに電話してホテルに移動しました。シャワーを浴びて、リラックスしているとチャイムが鳴りました。古着風のデニムの上着にミニスカート、足のきれいな女の子でした。上着の下のタンクトップからノーブラなのが分かりました。身長が165センチくらいで髪が茶色、こういう事でもなければ、触れ合う事はありえない感じの女性でした。「当たりだ」と心の中で叫びました。部屋に招き入れて、すぐに脱がすのもヤボだと思い、ビールを飲んで世間話を少ししてからスカートの中に手を入れました。彼女は、自分から体を寄せてきて、僕のシャツを脱がし始めました。自分で白いショーツを脱いで、僕のトランクスも脱がしていきます。椅子に座る彼女をそのままにして、おまんこをペロペロしてあげると、かすかな息遣いが聞こえました。そのまま体を前にずらしておしりの穴をペロペロと味わいました。彼女は、「されるのは初めてではずかしい」と言いました。おまんこからおしりまで柔らかな感触で、興奮しました。お互いに全裸になってベッドに行き、気持ち良くセックス開始です。彼女のリードで普通に気持ち良く2回戦です。張りのあるおっぱいの乳首を吸いながら普通に入れました。彼女がゆっくりと動いてくれて気持ちいいのなんのという感じでした。いろいろと遊びましたが、下手にこちらが指示するよりも、デリヘル嬢に任せた方が快感です。気持ちよいセックスを楽しむのなら、デリヘル嬢さんにお任せです。

タフじゃないと色々キツイ

ひとは見かけでは分からないといいますが、ある程度歳を取ってくると見た目から少しは察することが出来るようにはなりますよね。
そしてそういった「面倒そう」な相手とはなるべく関わらないのが平穏安穏と日々を生きる心得です。
しかし、なかなかそれは難しい。

風俗嬢はメンヘラになりやすい仕事というのは有名です。
もともと安定した職業とは言いがたいですし、一日に何人もの感情の捌け口になる訳ですからストレスを溜めるのは必然といえます。
大変なお仕事だと思います。

しかし。

お客としてそういった嬢は明らかにハズレです。
以前一度だけ利用した箱ヘルの嬢はプレイの時は分からなかったのですが、どうやら病み気味の方だったようでメール&電話攻撃を被ってしまいました(笑)
最初あたりのメールはまだ営業メールの範疇の内容でしたがこちらが放置しているとどんどんその内容が欝な心情を吐露するものになっていきました。
メールはー千文字越えは当たり前になり、「自分は生まれたことが間違いだったんです」「今日もお茶挽いちゃいました。店員は私を役立たずという目で見ています。ツライです助けて」など読むこちらの疲労が増すような内容に。
私は貴女のカウンセラーにはなれません・・・。

水戸出張の夜、待望のデリヘル

結婚してから3年がたち、独身時代の風俗遊びがまた恋しくなってきました。やはり妻との性関係では得られない色々な楽しみが風俗にはあります。
私がよく遊んでいた頃は、何故かソープなどはあまり好まず、都心のビルやマンションで営業している、ヘルスとかイメクラなどが気に入ってよく通ったものでした。

そのうち、デリヘルという自宅に女の子が来てくれる楽しいサービスが発達してきて、私はもっぱらデリヘル遊びに興じるようになりました。
それが、結婚してからは、まあ当然のことですが、自宅に女性を呼ぶなどありえません。そして、年に数回あるか、ないかのチャンスが、泊りがけの出張なのです。

 

つい先日も、思いがけなく、水戸出張の番が来ました。水戸と言うのは、東京からもちろん日帰りが当然の距離なのですが、取引先のとの夜の付き合いまで含めて、一泊の予定を了承してもらいました。
もうウキウキです。  私は早速、水戸のデリヘルの下調べを始め、店や指名する女の子の候補まで目星をつけて臨みました。

全く何のための出張だかわかりません。宿泊先も、ビジネスホテルの狭いベッドやユニットバスではみじめなので、自分で差額を払って、高級ホテルを取りました。
そして、待ちに待ったその夜、取引先を振り切って10時過ぎにはホテルの部屋に。ノートPCで確認して、目をつけていた娘を呼びます。

予約なしでしたが、OKでした。そして、ワクワクと30ほど待つ、この時間が何とも楽しいのです。
やっとのことで、久しぶりに若いフレッシュな女体と、妻や恋人などには頼めない微妙な愛撫の快感を堪能した水戸デリヘルの夜でした。

水戸風俗人妻浮気現場